駒場学園起業ラボ

私立駒場学園(東京)で行われた起業ラボ。1年間18回の起業授業アントレプレナーを学び、仮想会社7社の最終プレゼンテーション大会が行われました。どのチームも個性溢れるアイディアで社会課題を解決する提案でした。審査員に横田、北村、小林が参加しました。


▼優勝会社 『MOT』→ヘルスケアを改善するアプリ開発

▼審査員 中村 伊知哉(iU学長/吉本興業取締役) 横田 浩一(横田アソシエイツ代表/慶應SFC特任教授) Eriko Carolina Yoshii(ミスグランドジャパン代表) 金田隼人(株式会社ネームレス代表) Risa Kitamura(一社アンカー理事/学生) 小林真緒子(一社アンカー理事/学生) 山下大和(株式会社さえずり代表/学生)



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3月に実施された日経ソーシャルビジネスコンテスト表彰式&記念シンポジウムに北村理紗理事が登壇、アンカーの取り組みを紹介し、大学生がSDGs教育に取り組む意義を説明しました。日経ソーシャルビジネスコンテストでアドバイザリーボードを努める横田代表理事が司会を担当しました。 社会課題解決 着眼点光る|日経BizGate (nikkei.co.jp)